日経ヘルス2014年7月号:昼のストレッチ

日経ヘルス2014年7月号の28ページから始まる昼のぐるぐるストレッチは、事務などのデスクワークの方にはとっても良さそうですね。

私は今の仕事ではストレッチしてる間がないんですけど、事務の仕事って自分でペース配分できるところも多いと思うし、
じっと座ってるから体をほぐしたりストレッチするのって効率アップにも効果的ですもんね♪

ずっと同じ姿勢でいると、体が固まってくるなって体感はあります。
こってくるってことなんでしょうか。

3秒間ぐるぐる回すだけで良いストレッチなので、本当にちょっとした合間とか、
なんならトイレに立ったついでにくらいでできますね。

事務の仕事をしていると肩こりは本当に実感しますが、ぐるぐるストレッチは肩こりだけじゃなく、むくみや便秘にもいいらしいですよ。

気になる部分に合わせて、腰、肩、足、首・手・腕と各部分に対応したストレッチが紹介されています。

私はやっぱり首かな。

あと意外と、手首っていうのもこりますよね。
パソコン触ってたりすると。
下手にポキッと鳴らしてコリを取ろうとしたら逆に痛めてしまったりも(^_^;)

末端冷え症で夏でも靴下履いて寝たりしているので、そういうのもストレッチで血行が良くなればいいなと思います。

とにかく運動不足が激しすぎるんですよね。改善していきたいと思います。

 

働き始めて子供が朝泣いちゃうようになりました

仕事というかパートで働き始めて、1週間くらいたちました。

まだ生活に慣れてはいなくて、それは私だけでなくて子供たちも同じです。

今までは朝9時から夕方4時で保育所に行っていましたが、それが仕事の日は朝8時半過ぎくらいから夕方5時ごろまでになりました。
子供の負担にならないように、どちらも1時間以上は早くなったり遅くなったりせず、これくらいなら大丈夫だろうと思っていました。

でも3歳クラスの次女でも、朝泣いてしまったり、1歳クラスの末っ子なんていつも通りの9時に行っても泣く日もあるようになってしまいました。

これもまた慣れて、9時でも8時半でも泣かずにバイバイできるようになるんだろうけど、毎日8時半の方が慣れるのが早いんだろうな、とも思います。

昨日は9時、今日は8時半だから泣いちゃうんですよね。

保育所では9時までに行った場合と9時以降に行った場合とで子供たちが行く部屋が違うから、落ち着かないんだと思います。

とは言え、仕事がない日は9時からって決まりですしね。
子供が慣れないからお休みの日も8時半でいいですかってわけにいかないのも分かっています。

私が働いている保育園では、週に2~3日だけ来てる子供さんもいらっしゃるようで、
お散歩に出た時にも「ママ~」って突然泣き出してしまうお子さんもいるんですが、
そりゃ泣いちゃうよね、と思います。

昨日はママと一日一緒だったのに、今日は離れ離れなんですもん。

自分の子供とだぶっちゃって、言葉が出なかったりします。
泣いてる子供さんを見て、朝泣いてた自分の子供を思い出しちゃって。
それでも仕事に行かないと、と気持ちを切り替えたつもりだったんですけど。

うっかり「ごめんね」って言っちゃいそうで、子供的には先生なのに私が言っちゃダメだな、って思うと何を言えばいいのか分からなくなっちゃうんですよね。

日経ヘルス2014年7月号:わき腹伸ばし反動ストレッチ

日経ヘルス2014年7月号の25ページにある「わき腹伸ばし反動ストレッチ」なんですけど、
私はこれを1回やっただけで翌日筋肉痛になってしまいました(^_^;)

かなりの運動不足なのもあるとは思いますが、たった30秒のストレッチで筋肉痛になるってすごいなと思いました。

これは効きそう?!

両わき腹とも筋肉痛になっちゃいました。

やってて感じたのは、早く動くから左右に倒れて行った時に体をストップさせるのに筋肉を使っているような感じがしました。

ストレッチって時間をかけてゆっくりと体をほぐしていく、みたいなイメージだったんですけど、
これは反動をつけて早い動きをするからこその効果なのかも?

わき腹の筋肉痛ってあまり経験ないような気がして、たしかにあまり鍛えたことない部分なのかもなあ、とも思いました。

腹筋とか背筋とか、腕立て伏せとかスクワットとかは体を鍛えようとかダイエットしようと思った時にけっこうやりがちですが、
わき腹って気になる部分なわりにわき腹筋トレって知らなかったかもしれないです。

これだけでもいい雑誌を買ったな~と思っちゃいました。
30秒を1回やっただけで筋肉痛になれるって、なかなかなくないですか?
まあ運動不足というのがまずあるからだとは思いますけど(^_^;)

日経ヘルス2014年7月号:やせる!朝の反動ストレッチ

日経ヘルス2014年7月号は、朝と夜で違うストレッチが効果的、ということなんですが、
夜ってお酒も飲んじゃうしお酒飲む前はバタバタしてることが多いので、夜の方が意外と時間取れないんですよね。

なので、まだ朝のストレッチしかできていません。
朝ならまだできそうかな、みたいな。

夫を見送ってから子供たちを起こすまで1時間くらいあるので、その間に自分の用意をして、ストレッチもしておこうか、みたいな。

朝のストレッチは24ページから始まっていて、全体的に一通りやってみたのですが、どれもけっこうきつくて効きそうです。

ストレッチっていうよりも、筋トレ要素が強いような気も?
私が運動不足過ぎできつく感じるのかもしれませんが(^_^;)

反動を付けてストレッチすることで、ストレッチの効果だけじゃなく筋トレ効果も加わり、さらに30秒以上続けるだけで有酸素運動にもなるそうです。

このへんの理屈はよく分かりませんけどね。
お散歩とかウォーキングとかジョギングとかって、20分以上続けたところから脂肪が燃焼され始める、って聞いたこともあるような気がしますし。

これらを一通りやるだけでも、たしかにいい運動そうです。

ひとつの動きは30秒くらいなんで、きつくてもなんとか頑張れる感じ。
もう無理~って思ったら、あと10秒もしないうちには30秒を迎えられるからもう時計を見ないで10数えたりしています。

日経ヘルス2014年7月号:柔軟性テスト

日経ヘルスの2014年7月号を買ってみました。
つられたのは、ストレッチの特集です。

ストレッチって、体を柔らかくしてよくCMで見るようなヒザの痛みとかを回避させてくれそうな気がします。
柔軟性は大切だなと思うんですよね。

私はもともと体は柔らかい方で、立位体前屈とか余裕で20センチ以上はいけました。
運動は苦手だけどマット運動だけは得意でしたし、高校の時は柔らかいからだけで体操部に勧誘してもらったりもしました。

が、やはり運動もしないで体に肉もついて体重も増えてしまうと、硬さが気になるようになってきたんですよねえ。

それでも、22ページと23ページの柔軟性テストでは柔軟性年齢が二十歳と出ました。

とはいえ、左右とも一応無理はせずできるけど右は全く負荷を感じないのに左はちょっとがんばってる気がする、とか、左右差を感じたりしました。
完全に余裕ではないってことですかね(^_^;)

特に普段気になるのが、肩の柔軟性です。
柔軟性テストでも、肩周りの柔軟性テストが左右差を感じました。

逆に楽々だったのが、足首とふくらはぎの柔軟性テスト。
これが無理な人がいるのかというくらい、私には楽ちんでした。
普段からこういう動きをよくしてるからでしょうね。
子供の目線でしゃべろうとしたらしゃがまないといけないので、しょっちゅうしゃがんでる気がしますもん。

やっぱり毎日の積み重ねが大事なんだろうなと思います。

腰、お尻、もも裏の柔軟性テストも楽々でした。
座ってる時間が長いと縮んでしまう部位のようで、私はあまりじっと座ってることがないからでしょうね。
仕事でも立ってることも多いですし。

おなかの柔軟性テストは、これで合ってるのかな?という感じがしました。
楽にできるんだけど、腹筋に自信がないのに楽ってやり方間違ってるんじゃないのかなみたいな。